岐阜が舞台のNHK連続テレビ小説「半分、青い」

みなさんこんにちは。ラボーナのshibataです!

朝ドラ「半分、青い」見てますか~?

私は毎日録画して、週の終わりに一気に見るパターンのやつです(笑)

 

今回は岐阜が舞台になっています!!岐阜県民としてめっちゃ嬉しいですよね。

しかも私の好きな俳優さん「佐藤健」くんも出演しているので、テンション上がります(笑)

ヒロイン役は綺麗なお顔立ちの「永野めい」さん!!最近はUQモバイルのCMでも大活躍中です。

 

物語は最近ありがちな岐阜の田舎から、上京してきて・・・。という物語なのですが、

主人公は「すずめ」役の永野めいさんで、漫画家を目指して上京します。その相方となるのが「律」くん役の佐藤健。

律は大学が東京の為、ほぼ一緒の時期にすずめと上京します。

 

幼い頃の物語は岐阜が舞台になっているのですが、実際にロケ現場も岐阜で行っているし

岐阜の観光地もたくさん出てきたので、それはもう「懐かしい~」という言葉に尽きるでしょう。

明治村やモンキーパークなども出てきたのかな?(ちょっとうろ覚え)

明治村はすずめが男の子と初デートをするシーンで、かなりどきどきしながら見ていました。

もちろん律ではない男の子ですよ(笑)

 

なんといってもこのドラマの醍醐味は「岐阜弁」を話す部分だと思っています!!

一番よく使われる言葉は「やってまった・・・」

岐阜の役の人以外にも、東京の役の人までもが使ってくれるこの言葉は

岐阜の人がよく使う言葉です。(岐阜出身者には共感できる人も多いと思う)

「失敗した、、」とか「しまった、、」という意味で使われています。

 

さすがに「岐阜弁過ぎる」という部分も多々(笑)ありますが、

日常的によく使われているので、親近感が湧きます。

 

まだ東京編は始まったばっかりなので、興味がある方はぜひとも見てくださいね!

岐阜の魅力が伝わるドラマになっていると思いますので(*^^*)