IT導入補助金でのホームページ制作

2019年度最新版のIT導入補助金を使ったホームページ制作案内(19年4月23日更新)

ホームページ制作の

半額補助!

(最大450万円補助)

「IT導入補助金」をご利用することで半額が国から補助されるホームページ制作のご案内。
採択されるための申請フォローと採択後の報告作業も万全バックアップ。

一次へのご応募は6月末まで!
お得にホームページが作れるチャンス

昨年度(2018年度)の弊社申請での採択率は100%!

補助金の申請をバックアップ&採択後のフォローも万全!

他の補助金(ものづくり補助金、小規模事業者持続化補助金など)に比べて申請が圧倒的に簡単!

※応募の締めが一次、二次とある予定ですが、予算が決まっている補助金です。
圧倒的に早い応募のほうが採択される確率が高くなり、余裕をもって補助事業を行えます。

半額補助!
半額補助!

最大450万円(半額)が補助されます!

全部が採用!
全部が採用!

昨年度の弊社での採択率は100%!

申請が簡単!
申請が簡単!

補助金申請も楽々!もちろん完全サポート♪

インタラクティブ性が必要

『双方向性な(インタラクティブな)やりとり』があり、『インターフェースの役割』が必要

プロセスが2種類以上

プロセスが2種類以上となります。

Point01

ホームページ制作の場合に必要な条件

IT導入補助金(2019年度)を利用して、ホームページを制作する場合には条件をクリアする必要があります。
※2019年度版の条件の場合、単純な企業サイトのようなホームページ制作は補助事業の対象ではなくなりました。
例えば以下のような要件を満たしていなければなりません。

労働生産性の向上するツールであること
単純な企業サイトなどのホームページ制作はNG(双方向性がない場合は対象外)
フルスクラッチ案件はNG(一部スクラッチもNG)
ハードウェアやパソコン費用などはNG
広告宣伝費(リスティング広告、PPC)はNG
効果報告事務代行(伴走支援作業)はNG

どのような場合に対象になるかなど詳しいご相談もお受けいたしますのでお気軽にご相談ください。

ホームページ制作以外にも!?

○FacebookやInstagramなどの運用代行やGoogleマイビジネス等の導入代行も対象になります
○ただし、同年度の1年間分のみが対象となります

新しいビジネスのスタートに最適!?

○1年分のランニング費用が補助されるのでビジネススタート時に優位です
○広告費などは対象になりません

SEO対策も対象に!?

○SEO(検索エンジン対策)も補助金対象になりますので集客効果も

Point02

1年間分のSEO費用や保守費用も補助の対象に!(本事業で申請するホームページである必要があります)

ホームページやランディングページに対するサーバー費用など(1年間分)の保守料金や1年間分のSEO費用などもこの補助金の対象になります。マーケティング費用や導入するコンサルティングなども同様にホームページ関連費用として補助金として申請が可能です。

HP、LPの保守費
ショッピングカート費用(固定費のみ)
マーケティング代行費
SEO対策費用
CMS利用費用
導入コンサルティング
導入設定・マニュアル作成・導入研修

1年間分の保守費用やマーケティング費用も補助金の対象になるのでこれから新しいビジネスを始めたい場合などのスタートダッシュに最適!
めちゃめちゃお得な補助金です。

安心フォロー体制!

弊社で申請の場合はホームページ制作も補助金対象になるようにフォローします!

ネットショップ制作もモチロン!

ネットショップ(ECサイト)でも補助金対象になります。

Point03

弊社で制作する場合には、条件に満たしたITツールを導入し、補助対象となるようにフォロー

認定された補助金対象の弊社ITツールをご利用してホームページを制作することによりIT導入補助金の対象となります。
実際のITツールについての詳しい情報は、お問い合わせいただければと思います。

弊社で申請の場合は、ホームページ制作も補助金対象に!
最大450万円の補助も!

※すべてのホームページ制作が対象となるわけではございません。詳しい要件については詳しくご相談をいただければと思います。

早い公募への申請がオススメ

事業スケジュールを確認して早めの公募への申請を

弊社も疲弊気味に!?

弊社でもたくさんの申請と実際の補助事業を行う予定のため、年度の最後のほうはちょっと息切れの予感が…

Point04

早い公募への申請が有利

補助金のご利用される場合は早い申請のほうがお得と考えます。限りある予算の中で早めに決めてしまうことが良いと考えます。

補助金予算は限りがある(年度ごと)
一旦不採択でも対策を練って再申請ができる
採択率も悪くなる(たくさんの申請があった場合に)
スケジュールがタイトになる
スケジュールがタイトになる
競争率(倍率が)が増えるかも!?

※実際に前年度では4次公募まで申請が行えましたが、最後のほうの案件についてはスケジュールがタイトで弊社もクライアントさまも作業が大変でした。
また、早い採択案件より補助事業の取り込みをさせていただきますので、そういった意味でも早いほうがかなり優位かと思います。

岐阜や岐阜市近郊のお客さま!
まずはお気軽にご相談を♪

魅力的なホームページでブランディングしませんか?

ウェブビジネスのサポートもいたします!

ワクワクできるホームページを一緒に楽しく作ってみませんか?

たくさんのご相談をお待ちしております!

ホームページ制作

魅力的で戦略的なホームページ制作

CMS利用料

サイトを更新できるツールCMS(コンテンツ・マネジメント・システム)

SEO対策費

制作するホームページへの検索エンジン対策

ショッピングカート機能

ネットショップ構築。決済システムや会員システムも。

デザイン費用

ホ-ムページ制作のデザイン費用も補助金対象に

ランディングページ制作

LPページの制作も可能

Facebook運用代行

集客に大きく寄与するFacebook。運用代行を行う

Instagram運用代行

ファン拡大を狙うInstagram運用代行

保守1年分

サーバー費用やドメイン費用も

マニュアル作成・導入研修

導入についてのフォローなど

写真撮影

効果を最大ができる写真撮影

Googleマイビジネス等の導 入代行

Googleマイビジネスの導入代行など

※上記内容は、「ITツール登録の手引き(19年4月19日作成版)」に実際に記載のあるITツール例です。